風俗掛け持ち

風俗専業よりも忙しくなる?!風俗と昼職を掛け持ちするメリット

風俗や水商売などの「夜のお仕事」と呼ばれる職業に対して、通常は昼(日中)に働く一般の職業のことを「昼職」と呼んだりします。

昼職で働いている女の子が風俗を始めるなら、昼職を辞めて風俗専業で働くより、掛け持ちして働く方が何かとメリットがあります。

今回はそんな風俗と昼職を掛け持ちするメリットについてお話させていただきます。

レア感で稼げる

風俗専業で働けば長時間働けますので、昼職と掛け持ちするよりは確かに稼げます。

しかし週5日などで長時間働いているとレア感(珍しい感じ)がなくなってお客さんから飽きられてしまい、勤務時間の割に稼げないこともあります。

その点、昼職と掛け持ちで短時間しか働いていない女の子はレア感があるので、お客さんから指名が入りやすくなり、勤務時間の割に稼げることがあるのです。

一般常識・金銭感覚を失いにくい

風俗専業で働いていると一般の仕事よりはるかに稼げてしまうので、銭感覚がマヒして高い買い物を平気でしたり、歩ける距離でもタクシーを使うなどお金の使い方が派手になって一般常識を失ってしまうこともあります。

その点、昼職と掛け持ちなら周囲の目もありますので、金銭感覚はそのまま保ち続けることが可能なことが多いです。

「勤務先」があるかないかは大きい

風俗専業で働いていると、友達や彼氏など知人に勤務先を聞かれても答えに困る場合がとにかく多いもの!

昼職と掛け持ちならその点困ることはありません。

さらにクレジットカードの申込書や不動産賃貸契約書類など、いざという時の勤務先に風俗店の名前を書いても審査はまず通りません。

アリバイ会社的なサービスで可能なこともありますが、公的な書類の発行などは難しいと思ったほうがよいでしょう。

社会保険が有利になる

「社会保険」には「健康保険」「厚生年金」などがあります。

健康保険に加入していれば、病院での治療費の自己負担が安く(3割に)なります。

厚生年金に加入していれば、将来もらえる年金額が上がります。

風俗専業で働いていると、健康保険は自分で加入する必要がありますし、厚生年金には加入できません。

その点、昼職と掛け持ちなら昼職の会社経由で社会保険に加入できますし、保険料も会社が半額負担しますので有利になります。

メンタル面でも有利に

風俗専業で働いていると狭い人間関係しかなく逃げ場がないので、人によってはストレスを抱えて病んでしまうことも。

その点、昼職と掛け持ちなら様々な人と接点を持てるのが大きいです。

風俗の悩みは昼職で発散されることも多いですし、逆に昼職のストレスを風俗のお客様が解消してくれることもあります!

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