パネマジ

風俗でよくある「パネマジ」にひっかからないテクニックとは?

「HPの写真だと可愛いと思ったのに!」「全然ウエスト大きい子が来た!」

今も昔もパネルマジック、通称パネマジは風俗業界ならではの悩みであり、醍醐味であり、面白さ。

お店や女の子からすれば、パネル写真のおかげで予約が多く鳴ったほうが良いですから、キレイに撮れている写真を選びますし、多少のアラは修正したいのが本音です。一方お客様からしたら、ある程度の修正はいいけれど、極力ウソは避けてほしい、という気持ちでしょう。正直お店によって、この修正度合いは大きく異なります。今回は、ある程度汎用性の高い「パネルの見分け方」を伝授したいと思います。

手がかりはパネルだけにあらず

パネルの写真1枚2枚ですべてを判断するのは非常に危険です。

スリーサイズとプロフィール文章、写メ日記はセットで確認したいところです。スリーサイズは単体で見るのではなく、お店の他の子と比較するのが良いでしょう。

プロフ文章も、そこに落とし込まれるスタッフの熱量でおよそ判断できるのではと思います。

写真が微妙かな?と思っても、スタッフが珍しく「超おススメの極上美女が入店!」と書いてあったら、誘いに乗ってみるのも吉だと思います。お店側からしても、おススメできる自信のない女性を無理に押したらお客様が離れるリスクがあると考えているものです。

「常に隠れているところ」はどこか

パネル写真も、写メ日記も、写真は「自信のあるパーツをアピールする」のが鉄則。

そして「出さない方が良い部分は極力出さない」のもまた鉄則です。

顔を出す出さないは身バレ防止の部分があるとはいえ、「つねに体の一部分だけアップ」「絶対に同じ角度の同じ構図」の写真ばかりの子はちょっとスタイルに自信がない可能性があります。

ポーズにも注意

ふくよかな子を、ポージングで細く見せるテクニックもあります。

  • 仁王立ち的なポーズは避けて斜めに立つ
  • 「だっちゅ~の」ポーズで胸を寄せる代わりにお腹を隠す
  • あおむけで顔側からアップで撮って、下半身を遠近法で小さく見せる

他の子と比べて妙にポージングに偏りがある場合、少し気を付けるべきでしょう。

「逆パネマジ」が起こるケースも!

そこまで注意深くパネルを研究して、逆に「この子はちょっと…」と敬遠していたのに、いざ遊んでみたらめちゃくちゃ可愛い「逆パネマジ」も存在するのが風俗遊びの面白さ。

仕事や学校との兼ね合いで短時間レア出勤のため、なかなかパネル写真を撮影する時間がないタイプの新人さんに起こりがちですし、撮影したタイミングから髪型を変えたり、体型が変わったりしてキレイになる子もたくさんいます。

上記で紹介したのはあくまで汎用的なテクニックですので、いろいろ試行錯誤して自分なりの見分け方を開発していただければと思います!

パネマジ
最新情報をチェックしよう!