風俗指名

「本指名が少ない」そんな悩める女の子にチェックしてほしい5つのこと

風俗のお仕事で避けて通れない「本指名」。指名が返ってこない!と悩むことは、どんな人気の女の子でも必ずあると思います。そんな時に、しっかり自分に矢印を向けていますでしょうか?ぜひチェックしてほしい5つの項目を説明しますね。

距離感を近づけてみよう

サービスを始める前にも、もちろん途中にも、終わった後にも、どれくらいお客様のカラダを触っているでしょうか。接客上手な女の子は、距離を縮めるのが上手です。お客様にどうしてもカベを作ってしまう、精神的に距離を置きがちなタイプの方は、意図的にボディタッチを増やすなどして、物理的な距離だけでも縮めると良いでしょう。

話すより聞く、が基本

自分のことを話すよりも、相手のことを聞く。接客業の基本でもありますね。間が持たないからと言って自分のことばかりしゃべってはいないでしょうか?男は自分の話を聞いて、すごい!と思ってもらいたいもの。

相槌の「さしすせそ」は絶対に頭に入れておいた方が良いでしょう!
さ:さすが(承認欲求が最も満たせる相槌)
し:実力ですね(成功者と友人になれる相槌)
す:すごい(自己重要感を満たす相槌)
せ:絶対(是認欲求を満たす相槌)
そ:そうですね(人間関係の基盤をつくる相槌)

慣れが出すぎていないか

お仕事に慣れてきたら、無意識に「慣れ」「惰性」が出てきてしまうもの。

  • 責められるのが面倒だと無理やり攻守交代するなど、自分のラクなプレイに引き込もうとする
  • プレイになかなか入らず、おしゃべりを引き延ばす
  • そもそもタメ口で接客する

スムーズにプレイを行うとか、自然にバスタオルを渡すとか、良い「慣れ」なら良いのですが、このあたりの行動をしていないか胸に手を当ててみてください。

クロージングをしているか

営業マンの使うビジネス用語で「顧客に契約を結ばせること」をクロージングと言います。営業マンは商談に行ったら、例え問い合わせレベルでも「買う意思はあるかないか、あるとすればいつ頃か」確認して、自分の営業成績を作ります。この考え方、風俗のお仕事でも実はすごく大切。ぼんやりと「また来てくださいねー」と言うよりも、「私来月は月曜と火曜の18時からお店にいるんですけど、いつ頃来れそうですか、また来てほしいです!」なんて言う方が、お客様も来やすいし来てほしい!という気持ちが伝わりますよね。女の子側の出勤予定をちゃんと伝えるだけでも、充分効果的です。

記憶に頼りすぎていないか

初指名(2回目のお遊び)はちょこちょこあるんですが、3回目以降につながらない…という子は記憶に頼りすぎてないか注意!せっかく本指名で遊びに来たのに、喜ぶどころか初対面のような顔をされて、いつ来たかさえ覚えていないとなるとマイナスの印象は否めないでしょう。お客様ノートをつけたり、写メ日記を備忘録がわりに使うことで、「こんなことまで覚えてくれていたんだ!」と言わせたら勝ちです。

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