風俗掛け持ち

注意!風俗の掛け持ちがお店にバレるのはこんなパターン!

多くの風俗店では数々の理由から「掛け持ち」が禁じられています。でもこっそりバレないように掛け持ちしてみたものの、あくる日お店からLINEが…なんてことが頻繁に起こります。なぜ内緒の掛け持ちがバレるのでしょうか。

掛け持ちがバレるパターン1.「パネル写真でバレる」

シティヘブンネットやぴゅあらばなど各種風俗ポータルサイトには、新人一覧の項目があります。店舗のスタッフはこのページをよく見て、どのお店に入店が多いのか観察・研究していたりもしますので、女の子が思っている以上に他店舗のサイトも見ています。そこで写メ日記でも使っていたような写メを仮のパネル写真にしてバレる、というケースは多いです。

掛け持ちがバレるパターン2.「スリーサイズでバレる」

パターン1との合わせ技ではありますが、特にバストサイズがGカップ以上、もしくはAカップの女性、慎重170cm以上、もしくは149cm以下の女性は絞り込み検索にかかりやすいですので、掛け持ちがバレやすい傾向にあります。

掛け持ちがバレるパターン3.「写メ日記でバレる」

写メ日記はいちばんバレやすい項目かもしれません。女の子がどれだけ日記のキャラやテイストを変えたとしても、写真の加工の仕方やよく使うキメポーズなど特徴は隠せないものです。ときどき在籍中のお店の室内で撮った写メを使う方がいますが、お客様からも「あー、この子はどこかからの移籍か」とわかってしまいますので予約も入りにくくなります。デメリットしかありません。

掛け持ちがバレるパターン4.「実は系列店のパターンでバレる」

表には出していなくても、面接に行った先が実は系列店、というケースもあります。その場合面接段階で現在の在籍店から連絡が行くこともあるでしょう。この場合は面接で話をじっくり聞いたうえで、系列店内で移籍するのか、もとのお店でまた頑張るのか選べるような状況になることが多いですので、結果的にはいい方に転ぶケースが多いかもしれません。

掛け持ちがバレるパターン5.「誰かに目撃されてバレる」

風俗店のあるエリアや、ラブホテルの密集しているエリアは限られているもの。お店への行き帰りや接客中に、在籍店のスタッフや女の子に目撃されてしまうケースも多いですね。特にデリヘル、ホテヘルとの掛け持ちの場合起こりやすいバレ方です。

掛け持ちがバレるパターン6.「女の子からの情報でバレる」

在籍店舗の女の子に打ち明けてしまって、そこからスタッフにタレコミが入る場合もあります。例えばずっと週5フルで働いていた子が、昼職についた形跡もないのにいきなり週1のシフトになったりするとお店も異変に気付きますから、お店で仲良くしていた子にそれとなくヒアリングをすることもあります。その時に「そういえば○○店に面接行こうかなって言ってた気がしますね…」なんて情報が入ってくるケースがあります。口は禍の元ですね。

掛け持ちがバレるパターン7.「お客さんからの情報でバレる」

レアケースではありますが、お客さんづてに情報が回ってくるケースもあります。本人は自分だけの本指名客と思っていたものの、実はお店の常連さんというパターンですね。そんなお客さんに「実は○○店でも働いていて、そっちの方がお給料がいいから遊びに来てほしい」なんて事を言ってしまっていたら、確実にお店とトラブルになります。やはり口は禍の元ですね…

いかがでしょうか。案外広いようで狭い業界でもありますから、同じエリアでこっそり掛け持ちをするとなると、バレるのは時間の問題と思った方が良いかもしれません。やみくもにあちこち行っては辞めを繰り返すと、結果的にバック金額や予約指名の本数が下がっていくだけだったりしますので、ご注意くださいね。

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